点と線3 2020/10/02〜11/23 点と線模様製作所フェア
アチブランチ窓際コーナーでは、「点と線模様製作所フェア」を開催中です。
ポーチやバッグ、ハンカチなど、刺繍アイテムを中心に点と線模様製作所さんの人気商品がずらりと並んでいます。
普段のアチブランチではお求めいただけない刺繍のカット生地もたくさんあります。
会期長めですので、秋晴れの倉敷散策と共にぜひぜひお立ち寄りください。

2020/10/07

dropweb1 drop aroundさんの「はたらく服、布の道具」期間限定ウェブストア
アチブランチ二号室にて開催中のdrop around「はたらく服、布の道具」に出品のアイテムを、倉敷意匠HPより通信販売させていただきます。
ご注文をお受け出来るアイテムは、2020年10月1日(木)の夕方頃に、倉敷意匠HP( http://www.classiky.co.jp/ )information欄に掲載いたします。
メールによる受注受付は、1日(木)21時ちょうどからとさせていただき、それ以前の着信の場合は無効といたします。
アイテムの一部は、数...

2020/10/01

droptop drop around「はたらく服、布の道具」はじまりました。
drop aroundさんのワークウェアは、かたちや機能が好きで集めて来た古着の元ネタがあって、
それを一度分解して、現代の生地と解釈であらたにつくる、、という物好きな方法で出来ていて、
ディテールに労働着や修道服のエッセンスが取り入れられています。
アメリカやフランス、ドイツの田舎の古いワークシャツは、国が違ってもかたちやディテールが自然と共通していて、生活や信仰からうまれた衣服の姿...

2020/09/30

トラ web exhibition「注文の多いトラネコ料理店」開店です。
本日、トラネコボンボン・中西 直子(なちお)さんの web exhibition「注文の多いトラネコ料理店」オープンしました!"トラネコボンボン" は、旅するレストランです。穀物と野菜を中心に、季節や場所にあわせていろんな国の料理店に変わります。それから、なちおさんは 2011.3.11から毎日一枚、動物の絵を描いています。(blog「記憶のモンプチ」にて毎日更新中。)以前は、役に立たない新聞(!)「動物新聞」を編集発行されて...

2020/08/07

イブル1 2020/07/22〜08/23 KItさんの韓国イブルフェア
毎年大好評のkitさんの韓国イブルフェア ー KOREAN QUILT BEDCOVER FAIRを今年も開催します!
イブルは、ポコポコと起伏のある肌触りで厚手なのにとても軽いのが特徴の韓国布団のことです。
夏は涼しく、冬は暖かく、掛けたり敷いたりいろんな使い方ができるので年中活躍します。
ミシンキルトのイブルは、肌にあたる素材感がとても気持ち良いです。綿100%で洗濯機で丸洗いできます。敷き布団にも掛け布団にもできますが、赤...

2020/07/20

マスク1 マスクの販売について
倉敷意匠では、簡易な形状のマスクの製作を始めました。
繰り返し洗濯してご利用いただける布製のマスクですが、抗菌などの機能はございませんことをあらかじめご了承ください。
コロナウィルス感染拡大に予断が許されぬ状況の中、暗い気持ちをいくらかでも和らげる一助になりましたら幸いです。
ご購入に際しましては、かならず以下内容をご確認お願いいたします。

2020/05/17

kiyatatop 「KIYATAの森inアチブランチ2020」はじまりました。
2年ぶりの開催です。本格的な個展は5回目、本格的な個展は5回目、気が付けばどんどん動物の仲間は増え、どんどん深い森の奥へと進んでいるような気分を味わっています。今回も、そんなKIYATAワールド全開の展覧会です!KIYATAの動物は時計やランプとなって、私たちの”生活にちょっとしたファンタジー”を与えてくれます。皆さんの毎日が少しでも明るく照らされ、楽しく過ごせますように。今回の受注は終了致しましたが、木彫小物...

2020/03/29

gunji1 「郡司庸久・慶子展」はじまりました。
約4年ぶりとなりました、「郡司庸久・慶子展」。栃木県益子に窯を築く郡司夫妻は、庸久さんがろくろや型で成形を、慶子さんが絵付けや陶彫などの装飾部分を担当し、夫婦共同の作品を作られています。 素朴な色絵や型打ちの陶器、爽やかな染付磁器など、豊富な種類と一点一点異なる風合いが選ぶ楽しみにも。毎日の食卓に、どうぞお気に入りのうつわを見つけてみてくださいね。作品ラインナップの詳細を,
instagram @atiburati...

2020/02/29

トートtop 「絵をもって歩く」 月兎社トート展はじまりました。
約2年半ぶりの開催となる 「絵をもって歩く」 月兎社トート展。この企画は、ひとり出版社・月兎社(ゲットシャ)の加藤郁美さんが、編集の仕事でお受け取りしたイラスト原稿の入った製図バッグを肩からさげて街を歩いていたときの、「みんな!このバッグには、すんごい素敵な絵がはいってるんだよ!」とうきうきした気持ちから始まっています。今回は、絵本の出版や挿絵を手がけるなど、蒼々たる10人の作家の方々の作品を、布専門...

2020/01/28

yacmiitop 「しぜんなふしぜん yacmii刺繍作品展」開催中です。
2回目となるyacmii刺繍作品展では、「うみのむれ」、「けだま」、「おやすみおはよう」、そして新作の「しぜんなふしぜん」と、これまでの展示会テーマの作品も含めたブローチやアクセサリーの販売と、立体刺繍作品の展示を行なっています。今回は、本物のようで本物でない、しぜんの中にあるふしぜんという視点から刺繍作品をお楽しみいただけます。幾重にも重なる糸の刺繍は、針が通らなくなる程まで縫い固められています。鋭...

2019/12/04

seki1-1 「関美穂子 型絵染展」はじまりました。
この度も関美穂子ワールド全開の、濃密な空気に満ちあふれた空間が出来上がりました!!インドのカディなどに染めた広幅布、手漉き和紙に染めた額絵を中心に、カボチャバッグ、卵巾着、日傘にポーチなどの雑貨アイテムも盛りだくさんです。可愛らしくも摩訶不思議な型絵模様。じつは関さんの身近な出来事から描かれた物語になっていることが多いのですね。現実世界と空想の世界が入り交じったような、くすりと笑えるお話も作品...

2019/11/02

muimaurtop 「muimaur / 吉沢小枝 アクセサリー展」開催中です。
岡山県の牛窓町にアトリエ件工房を持つ吉沢小枝さん。金、銀、真鍮、アルミなど多様な金属をつかい、ユーモラスで不思議なかたちをしたアクセサリー。吉沢さんの感覚や想像力が姿となったワクワクするような世界です。指輪はあえてゆるみがあるサイズを選んでみたり、太いのと細いのと組み合わせてみたり。その遊びがなんだか楽しい。アルミのシリーズは、加工して磨かれた表面に色を塗ったり模様を出したり、手を加えて新たに...

2019/10/17

吉村和美1-1 「吉村 和美 陶展」はじまりました。
約2年ぶりとなる吉村和美さん(男性です!)の個展開催中です。新色トルコ青なども加わり、色彩豊かに並ぶうつわ。だんだんと秋めく今の季節にもしっくりと馴染んだようすです。吉村さんのうつわは、シンプルながらも考え抜かれたサイズや形の使い勝手が抜群で、心地の良い厚みと丈夫さも、気負わず使えると評判です。その勝手の良さに一度使ってみるとファンになる方も多く、もちろんスタッフもそれぞれ選んだうつわを愛用中。...

2019/09/22

nishio1 にしおゆき陶人形展 「人形と紙の上のみじかいおはなし」はじまりました。
2年ぶりとなる、おるがん社 にしおゆきさんの個展。今回のテーマは「人形と紙の上のみじかいおはなし」です。
きれいな箱を開けると、愛おしい陶人形と、じゃばらに繋がったみじかいおはなしが出てきます。にしおゆきさん、おはなしの活版印刷を手がけてくださった竹村活版室さんの細やかなこだわりの詰まった作品をぜひご覧下さい。ゴクリと息を飲んでしまうほど素晴らしい世界です。 箱の人形はずらずらずらーっと並べてなん...

2019/08/31

点と線1-1 点と線模様製作所「北の模様帖 2019」はじまりました。
北海道の景色や植物などを題材に、四季の情景を切りとるように模様を生み出す「点と線模様製作所」。 今回の新作は、どこかレトロな雰囲気で大人可愛い薔薇「rose」と、さわやかなブルーとグリーンが綺麗な、風にそよぐ草原を題材に描いた「SOYOGI」。夏のお出かけにぴったりなお洋服や、ハンカチ、ポーチなどのグッズをご用意しています。 そして毎年人気の、バードガーデン・紫陽花・しげみ・キツネノ小道などの模様、さりげ...

2019/08/07

katakatatop 「Summer2019 kata kata展」開催中です。
松永武さんと高井知絵さんによるユニットkata kata。型染め、注染、プリントによるオリジナルの染布を制作しています。新作てぬぐいやペーパーモビールをはじめ、定番の手ぬぐいやランチョンマット、バッグなどの布小物や紙雑貨がぎゅっと集まりました。型染め作品からプロダクト商品まで、kata kataの世界観をまるっとそのままお届けします。夏にぴったりな、元気みなぎるカラフル&キュートなkata kataワールドを、ぜひともお...

2019/07/19

M&W1 drop around「はたらく服、布の道具」展 はじまりました。
このたび3度目となる、デザイナーズユニット「drop around」によるオリジナルワークウェアの展示販売会。
古い作業着や日常着から、その中に見つけたおもしろさや知恵を受け継ぎ、現代の布で、自分たちの暮らしはたらく場に欲しい機能を考え、つくられています。今年は「Serve」【給仕する】【務める】【(目的・必要・用途に)かなう】をテーマとした、テーブル周りのつくる・はたらくシーンを想像して仕立てられた新作が登場し...

2019/06/11

アケモドロtop アケモドロさんの手ぬぐいフェアはじまりました。
今年も、アケモドロさんの型染め手ぬぐいフェアが始まりました!多くの型染め作家の中でも独特のニュアンスを持つアケモドロさん。「アケモドロ」とは、沖縄の古語で、夜明けとともに空が日に染まりはじめる、その荘厳な様子をさすのだそうです。アケモドロさんの型染の微妙な色合いは、刻々と変化する沖縄の空のゆらぎを思いながら生まれ出てくるものでしょう。手拭きとして、ハンカチとして、首に巻いて日よけとしても、これ...

2019/05/28

民間的1 特別展「石川硝子工藝舎と民間的工芸店が岡山県民芸振興株式会社と倉敷意匠計画室へ」開催中。
アチブランチ恒例、ひとり問屋・日野明子の「民間的工芸店」に、吹硝子工・石川昌浩と、彼の毎年の個展開催場所であるくらしのギャラリー(岡山県民芸振興株式会社)も加わってパワーアップした、4者合同の特別展となりました。日野明子さんからは「地場産業も、作家も、工芸と呼ばれるものも、すべて良いものは良いのだ。」という視点で、日本各地からセレクトしたアイテムを。石川昌浩さんからは(石川硝子工藝舎)、新作工場...

2019/03/13

百草1 百草・安藤明子の 「衣生活」展 はじまりました。
すべてのサロンは同じ幅でつくられた筒状のスカート。ご自身の体型に合わせて布を身体に添わせ、心地良く、美しく履くことができます。また、素材や色柄の異なるサロンを重ね合わせ、丈を調節し履くことで、四季に対応し、コーディネートを楽しんでいただけるのです。2年に一度開催される衣生活展では、定番サロンをはじめ、コラボレーションサロン、季節のサロン、ギャザーやタックなど新登場のサロンが勢揃い。その他にもブラ...

2019/02/21


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